Origin
名前の由来
建築の筋交い(Brace)のように、見えない部分で価値を支える。
Brace Labs の Brace には、建築で構造を補強する筋交いと、プログラムで構造を示す { } の二つの意味を込めています。長く使える設計と保守性で、事業の土台をつくることを大切にしています。
Profile
つくっている人
甲斐翔也といいます。業務システムやWebサービスの開発に携わり、フロントエンドからインフラまで、必要なところは一通り触ってきました。
いまは業務委託でお仕事を受けながら、リリースに向けて3つのアプリを並行して開発しています。
つくるものは、自分か身近な誰かが実際に困っていることを起点にしています。
このサイトには、そうしてつくったものと、その過程で考えたことを置いています。
Services
できること
これまでの開発経験から、引き受けられる領域をまとめています。
- 01
Webアプリケーション開発
Next.js / Nuxt.js / Ruby on Rails を中心に、新規開発と既存システムの改修に携わってきました。要件定義から設計・実装・運用までを、切り分けずに通して見る進め方をとっています。
- 02
技術設計・アーキテクチャ
アクセスが増えても耐えられる構成か、運用コストは見合っているか。パフォーマンス最適化やCI/CDの整備など、長く動かし続けるための基盤づくりに取り組んできました。
- 03
開発チーム技術支援
技術選定の相談やコードレビューを通じて、チームの開発品質の向上をサポートしてきました。
- 04
ITセカンドオピニオン
見積もりや開発規模が妥当かどうかを、第三者の視点から検証します。いま必要な機能と、後回しにできる機能を切り分けるための材料を整理します。